EMOTIONAL BINDERY & BOOKSHOP

みんなの感情書店

今の気持ちを、一冊の本に。

誰にも話せない気持ちを、静かに書き残せる場所です。

登録不要 この端末にのみ保存 AIの学習には使われません

書いた言葉は、この端末にだけ残ります。

番台 

店主と棚を探す

気持ちに近い棚を、一緒に探します。

店主について

この書店の店主。名前は「まな」と名乗っています。年齢や性別は明かしていません。普段はカウンターの奥で静かに本を読んでおり、お客さんの言葉に耳を傾けるのが仕事です。棚には、まなが長年かけて手帳に書き集めてきた、古今の名言が出典つきで並んでいます。

店主のことば

こんばんは。まだ名前のつかない気持ちも、そのままで大丈夫です。今は、どんな手触りですか。

感情の棚

気になる棚から、そっとのぞいてみてください。

← 左右にスワイプでも棚を移動できます →

まだ言葉にならない方へ店主と、しまう棚を相談する
第一頁 

編集室

あなたの言葉を、一冊に編む場所です。

  1. 本の輪郭
  2. 言葉を綴る
  3. 本を預ける

一冊になると、こうなります。

できあがりの見本を見る

棚:懐かしい

雨上がりの帰り道

2026年6月1日 納品

傘を閉じたら、路面の匂いが少しだけ夏に戻っていた。

本の輪郭を決める

タイトルは空欄でも、一冊にできます。

棚は、製本したあとに選べます。

言葉を綴る

書き出しに迷ったら

店主の助け舟を開く

書き始めるきっかけになる、短い問いです。本文を読んだり、気持ちを分析したりはしません。

    使わずに、そのまま書き始めても大丈夫です。

    店主まなが預かる

    あなたの言葉を、静かに受け取ります。

    0 / 700字

    一行だけでも大丈夫です。まだ言葉になっていなくても、そのまま置いてください。

    一冊にして預ける

    写真はこの端末の中だけで、長辺800pxに折りたたんで保管します。サーバーには送信されません。
    URLを保存するだけで、自動投稿はしません。

    ※外部には公開されず、この端末のブラウザ内にのみ保存されます。

    まだ言葉にならない方へ店主と、しまう棚を相談する
    第四頁 

    あなたの本棚

    製本した物語が背表紙になって並びます。クリックすると、いつでも読み返せます。

    まだ本がありません。編集室で最初の一冊を綴ってみましょう。
    本棚の管理

    店内案内

    この書店でできること
    — 好きな場所から、自由に巡れます